『今帰仁村新築AH建設計画!!始動』報告書No.003
2007年11月03日
当諜報部第一級諜報員の・・・亡命

・・・裏切り

・・・転職

・・・より約1ヶ月
満を持して送り込んだ第二級諜報員

より
早速、報告が入っているのでご報告しよう。
まずはっと・・・
工夫:館茂野高次君の仕事ぶりからしょうか・・・・
・・・
っえ!!
そんなことは・・・
どぉ~でもうぃ~って・・・
(可愛そうに・・・
)
では、館茂野高次君は置いといてっと
早速、報告内容をお伝えしよ~


前回の失敗を教訓
に今回からは現場への直接的な潜入はさせず
遠めよりの監視
という形を取っている。
ではでは、まず送られてきた
現地の写真をご覧いただこう

[H19.10.13撮影]
なんとここで驚くべきことは・・・
潜入作戦に着任してから3日しか経っていないにも関わらず
現地の撮影に成功していることである・・・・・・・す・す・凄い
(・・・そこかい
・・・気にせずつぎつぎ・・・)
【諜報員の報告書No.01~06】
【報告書No.01】
10月13日
現地では着々と作業は進められており、
メインの作業は終了し、内部の作業へと進んでいるようだ。
作業が終了した夕刻に内部への潜入を幾度か試みたが
警備が厳重なため、なかなか潜入できない。
【報告書No.2】
10月20日
未だ内部の潜入には成功していないが
現場内部には、続々と木材が搬入されている
どうやら、内部は木工事の作業が進めているようである。
今日こそは内部への潜入に成功したい。
【報告書No.03】
10月22日
昨日どうにか内部への潜入に成功した。
今回潜入に成功したことで、以下の事が解ってきた
1. この構造物は3段階のフロアーで構成され、各階を階段にて移動出来るようになっている。
2. 各フロアーは3区画で区切られ、各区画それぞれ1箇所の出入口がある。
3. 前面の道路の3階部分は実際には4階の高さがあり、思っていたよりも未透視が効く。
5. 【報告書No.3】にて報告した通り木工事の作業が進められているようだが
思いのほか、作業の進行は早く3階までの作業はほぼ終了していた。
尚、今回の潜入作戦により撮影に成功した写真も添付しておきます。

(各フロアー3区画に仕切られている1区画にて撮影)

(最東端の区画に移動後撮影)

(上記写真の開口部より外部を撮影)
【報告書No.04】
10月29日
今回は重要な書類の入手に成功した。
それが、こちらである

な・な・なんと・・・
今回作業が進められている構造物の設計図らしきものである。
上記図面を分析する限り・・・
各フロアー大きく3区画に区切られた部屋の構成は・・・
2つの各部屋に収納庫?らしきものが設置され・・・
広い部屋が1つ、ここには作業台らしきものが設置されるようである・・・
それに小さく区切られた小部屋ような場所が3箇所ある・・・
各部屋には暗証Noらしき記述が明記されている。
(暗証Noらしい記述)
洋6・洋6・LDK10
(その他記述)
渋画室・VC・潜室・重潤等
(・・・揃いも揃って・・・
)
上記の分析は本部にて任せ
私は、現地調査に専念する。
今回の諜報員はかなり期待が持てそうだね~
では、報告の続きを・・・っと!!
(
)
【報告書No.05】
10月31日
昨日より現場の動きがかなり慌しくなってきた
以前よりも作業人員がかなり多くなってきているようだ
それに、大型車両にて続々と資材が搬入されている模様である。
本日、現場への再潜入を試みてみる。
【報告書No.06】
11月1日
昨日、各作業員も殆ど居なくなった時刻を見計らい
潜入作戦を再度実行し潜入に成功した。
今回の潜入作戦にて潜入ルートを確保することもがきたので次回からの潜入がスムーズに出来そうである。
今回の潜入作戦において入手に成功した資料を添付する

画像は悪いが、上記資料は
何やら今回作業が進められている構造物の完成予想図らしい
現場作業もかなり進行し、各フロアー各箇所には窓枠(サッシ)も既に設置され
内部の壁も滑らかに仕上げられていた。
今回一番驚かされたのは、外部の壁面である
なんと、一部ではあるがタイルのようなものが張り巡らされているではないか・・・
以前より何度か現地作業員に接触を試み情報を得ようとしたが
こう言った情報は、現地作業員も知らせれていなかったようである。
因みにタイルのようなものが張り巡らされていたか場所は
上記資料に印をしておくので、確認して頂きたい。
今回の報告は以上である。
現場は以前として灰色のベールに包まれているが、近い内その全容が現れるであろう
今後も随時報告をして行きたいと思う。
・・・
・・・・・・
ムニャムニャ
・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
っは!!
私とした事が、いつの間に・・・

(
)
い・い・以上が今回送られてきた

我が

【N・H・S・V】
の
第二級諜報員・・・

いや
!!
第一級
っと言っても過言ではな~い


諜報員よりの報告である!!ムフフ
まってく私の分析・補足の必要のないこのすばらしうぃ~報告内容・・・


(分析お願いされてたでしょ・・・
)
すぅ~うぃばぁらすぃ~うぃ~!!
(寝てたくせに・・・
)
今後も調査の方は彼に任せて
私はと・・・
睡眠・・・
(・・・
)
・・・・・・

(・・・
)
・・・・・・・・・・・・
っは!!
(長いから・・・
)
・・・今後も当諜報部の威信にかけ
彼を全面バックアップしていこうと思う

「頑張れ~」
ではでは、次回の報告も乞うご期待


尚、当報告書は読まれ次第自動的に
・・・ (・・・
・・・ぱ・・・く・・・り・・・)
尚、尚、11月3日現在の工事進行状況は・・・!?
内部工事も急ピッチで進められ
各箇所のタイル工事に入る模様で
その後、随時内部仕上げに入っていくとのこと
(各仕上材の選定も終了している)
外部は報告書にもあるように
一部はタイル仕上げで・残す部分は吹きつけになる
天気次第では今日より作業が進められている
(外壁のカラー選定も完了している)
今回の報告にて間取りはお分かりになったと思うが
肝心の賃料等情報ですが次回の報告にて明かされますのでお見逃しなく!!
to be continue


・・・裏切り


・・・転職


・・・より約1ヶ月
満を持して送り込んだ第二級諜報員


より早速、報告が入っているのでご報告しよう。
まずはっと・・・

工夫:館茂野高次君の仕事ぶりからしょうか・・・・

・・・
っえ!!そんなことは・・・

どぉ~でもうぃ~って・・・
(可愛そうに・・・
)では、館茂野高次君は置いといてっと

早速、報告内容をお伝えしよ~



前回の失敗を教訓
に今回からは現場への直接的な潜入はさせず遠めよりの監視
という形を取っている。ではでは、まず送られてきた
現地の写真をご覧いただこう

[H19.10.13撮影]
なんとここで驚くべきことは・・・

潜入作戦に着任してから3日しか経っていないにも関わらず
現地の撮影に成功していることである・・・・・・・す・す・凄い

(・・・そこかい
・・・気にせずつぎつぎ・・・)【諜報員の報告書No.01~06】
【報告書No.01】
10月13日
現地では着々と作業は進められており、
メインの作業は終了し、内部の作業へと進んでいるようだ。
作業が終了した夕刻に内部への潜入を幾度か試みたが
警備が厳重なため、なかなか潜入できない。
【報告書No.2】
10月20日
未だ内部の潜入には成功していないが
現場内部には、続々と木材が搬入されている
どうやら、内部は木工事の作業が進めているようである。
今日こそは内部への潜入に成功したい。
【報告書No.03】
10月22日
昨日どうにか内部への潜入に成功した。
今回潜入に成功したことで、以下の事が解ってきた
1. この構造物は3段階のフロアーで構成され、各階を階段にて移動出来るようになっている。
2. 各フロアーは3区画で区切られ、各区画それぞれ1箇所の出入口がある。
3. 前面の道路の3階部分は実際には4階の高さがあり、思っていたよりも未透視が効く。
5. 【報告書No.3】にて報告した通り木工事の作業が進められているようだが
思いのほか、作業の進行は早く3階までの作業はほぼ終了していた。
尚、今回の潜入作戦により撮影に成功した写真も添付しておきます。
(各フロアー3区画に仕切られている1区画にて撮影)
(最東端の区画に移動後撮影)
(上記写真の開口部より外部を撮影)
【報告書No.04】
10月29日
今回は重要な書類の入手に成功した。
それが、こちらである

な・な・なんと・・・
今回作業が進められている構造物の設計図らしきものである。
上記図面を分析する限り・・・
各フロアー大きく3区画に区切られた部屋の構成は・・・
2つの各部屋に収納庫?らしきものが設置され・・・
広い部屋が1つ、ここには作業台らしきものが設置されるようである・・・
それに小さく区切られた小部屋ような場所が3箇所ある・・・
各部屋には暗証Noらしき記述が明記されている。
(暗証Noらしい記述)
洋6・洋6・LDK10
(その他記述)
渋画室・VC・潜室・重潤等
(・・・揃いも揃って・・・
)上記の分析は本部にて任せ
私は、現地調査に専念する。
今回の諜報員はかなり期待が持てそうだね~

では、報告の続きを・・・っと!!

(
)【報告書No.05】
10月31日
昨日より現場の動きがかなり慌しくなってきた
以前よりも作業人員がかなり多くなってきているようだ
それに、大型車両にて続々と資材が搬入されている模様である。
本日、現場への再潜入を試みてみる。
【報告書No.06】
11月1日
昨日、各作業員も殆ど居なくなった時刻を見計らい
潜入作戦を再度実行し潜入に成功した。
今回の潜入作戦にて潜入ルートを確保することもがきたので次回からの潜入がスムーズに出来そうである。
今回の潜入作戦において入手に成功した資料を添付する

画像は悪いが、上記資料は
何やら今回作業が進められている構造物の完成予想図らしい
現場作業もかなり進行し、各フロアー各箇所には窓枠(サッシ)も既に設置され
内部の壁も滑らかに仕上げられていた。
今回一番驚かされたのは、外部の壁面である
なんと、一部ではあるがタイルのようなものが張り巡らされているではないか・・・
以前より何度か現地作業員に接触を試み情報を得ようとしたが
こう言った情報は、現地作業員も知らせれていなかったようである。
因みにタイルのようなものが張り巡らされていたか場所は
上記資料に印をしておくので、確認して頂きたい。
今回の報告は以上である。
現場は以前として灰色のベールに包まれているが、近い内その全容が現れるであろう
今後も随時報告をして行きたいと思う。
・・・

・・・・・・
ムニャムニャ・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・
っは!!私とした事が、いつの間に・・・


(

)い・い・以上が今回送られてきた


我が


【N・H・S・V】
の第二級諜報員・・・


いや

!!第一級
っと言っても過言ではな~い



諜報員よりの報告である!!ムフフ
まってく私の分析・補足の必要のないこのすばらしうぃ~報告内容・・・



(分析お願いされてたでしょ・・・
)すぅ~うぃばぁらすぃ~うぃ~!!
(寝てたくせに・・・
)今後も調査の方は彼に任せて
私はと・・・
睡眠・・・

(・・・
)・・・・・・


(・・・
)・・・・・・・・・・・・
っは!!(長いから・・・
)・・・今後も当諜報部の威信にかけ

彼を全面バックアップしていこうと思う


「頑張れ~」ではでは、次回の報告も乞うご期待



尚、当報告書は読まれ次第自動的に
・・・ (・・・
・・・ぱ・・・く・・・り・・・)尚、尚、11月3日現在の工事進行状況は・・・!?
内部工事も急ピッチで進められ
各箇所のタイル工事に入る模様で
その後、随時内部仕上げに入っていくとのこと
(各仕上材の選定も終了している)
外部は報告書にもあるように
一部はタイル仕上げで・残す部分は吹きつけになる
天気次第では今日より作業が進められている
(外壁のカラー選定も完了している)
今回の報告にて間取りはお分かりになったと思うが
肝心の賃料等情報ですが次回の報告にて明かされますのでお見逃しなく!!
to be continue
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この記事へのコメント
うむ!
ごくろーさんである。
ごくろーさんである。
Posted by はやと
at 2007年11月03日 15:44
at 2007年11月03日 15:44次の報告を待ってます。
12月上旬には見に行きますよ。
12月上旬には見に行きますよ。
Posted by とり・とん at 2007年11月09日 22:34






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